「南アルプス天然水 スパークリング」は舌にピリピリくる刺激が心地いい

今回の記事では、サントリーの「南アルプス スパークリング」のレビューを紹介したいと思います。

南アルプスの天然水はミネラルウォーターとしても有名で、個人的に好きな銘柄なので期待大です。

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サントリー「南アルプス スパークリング」の感想

サントリー 南アルプス スパークリング
  • 容量500ml
  • 原材料名:ナチュラルミネラルウォーター/炭酸
  • 栄養成分表示(100mlあたり)
  • エネルギー、たんぱく質、脂質、炭水化物(糖類):0
  • ナトリウム:0.4~1.0㎎(食塩相当量:0.001~0.003g)
  • カルシウム:0.6g~1.5mg
  • マグネシウム:0.1~0.3mg
  • カリウム:0.1~0.5㎎

ウィルキンソンと比較すると炭酸弱めで、飲みやすいです。

舌を刺激するピリピリとした細かい炭酸の泡がとても心地良い。飲んだ後に炭酸の余韻が少し舌に残っているのに驚きました。

ウィルキンソンが個人的に一番美味しいと思っていましたが、これも負けず劣らず美味しいです。いや、正直こちらの方が美味しいかもしれません。

あの舌を刺激するピリピリとした細かい炭酸はクセになりそうです。もう一度リピートしたいです。

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